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2014年07月31日

ドコモ・AU・ソフトバンク各キャリアの通話定額、既存プランと比べて何分以上で元が取れるのか計算してみた!



ドコモ・AU・ソフトバンク各キャリアの通話定額、既存プランと比べて何分以上で元が取れるのか計算してみた!

ドコモの「カケホーダイ&パケあえる」、ソフトバンクの「スマ放題」、AUの「カケホとデジラ」、それぞれの新料金プランでは「通話定額」が必須になっています。

既存プランではあり得なかった通話定額。電話をよくする人にはお得な料金プランなのですが、そんなに通話しない、LINEとか使うことの方が多いし・・・という人も多いはずです。

そこで、何分以上通話すれば新料金プランは既存プランよりもお得になるのかを計算してみました。

計算方法は、「新料金プランの価格」−「旧料金プランの価格」から「一分当たりの通話料金」を割るともとめられるはず。
ドコモなら(2700−743)÷40=48.93 約49分

結果、ドコモでは約49分、ソフトバンク・AUでは約45分になりました。
だいたい45分から50分以上、月を通して通話すると新料金プランの通話定額のほうが得になるということです。

正確には既存プランでも通話料金の割引プランがあるため、もう少し高めの時間で1時間以上くらいでないと得はしないかもしれませんが。

新料金プランの通話定額と既存プラン、どちらも選択できる状況ならば、通話時間が月1時間以上になるのかどうかを目安に考えてみるのもありです!




posted by 携帯MNP徹底攻略 at 08:44 | Comment(1) | TrackBack(0) | 携帯乞食 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20140728/1059282/?P=1

こんな記事見つけました。乞食的にはけっこう厳しいですね。
もう、カケホも3キャリアで走り始めるし…これはなかなか廃業かもです!
ご指南ください!!
Posted by こじきん at 2014年07月30日 22:01
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